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人材育成・社員研修事業
教わる技術(ソフトバンククリエイティブ刊)
仕事は聞け!できる人は教わり上手(アスカ出版刊)
の著者でもある弊社代表 水上 浩一が直接指導いたします。
複数の上場企業にてスキル、モチベーションアップを目的とした社員研修を担当。
最近では大手ラーニング系企業へのノウハウ提供も行っています。
「教わる技術」とは?
あるセミナーを受講して、
一人は10倍の売上になりました。
もう一人は、売上はおろか、講師との信頼関係もなくし、セミナーメンバーからも
遠ざかり、どんどんおちていってしまった。
この差はどこから来ると思いますか?
また、社長・上司・先輩・同僚・部下・友人・得意先・仕入れ先・ライバル会社・・・
どんなところからでも、誰からでも「教わる」方法を優しく解説します。
1)目的を明確にもつ
問題意識をしっかりともち、問題解決への意欲、アンテナを張る
2)情報を積極的に収集する
3)その情報を有効に活用できるように変換する
自己目標、目的に対して明確な成果を上げる。
明確な成果を上げるためのノウハウを77の技術に分類。
1)自分の体験
2)情報
3)成功者とのインタビュー
によって成り立っています。
「教わる」ためには、教えてもらう方とのコミュニケーションの取り方が重要です。
いわゆる「空気を読む」といった基本的なスキルから
共感場の設定テクニックまで指導いたします。
NLP(Neuro Linguistic Programming(神経言語プログラミング)の略)の技法と
セルフコーチングをミックスさせた、と言ったほうがわかりやすいかもしれません。
事例紹介
・上場企業様のeコマース・アドバイザー8名に対して6ヶ月間にわたり毎週指導を行いました。
各人モデル店舗を1店舗用意いただきその店舗の売上アップを通じたOJTによる
スキルアップとチーム行動によるコミュニケーションスキルのアップが目的。
<結果>
・6ヶ月後には8店舗すべての店舗の売上が200%以上アップ。
結果的に8店舗商流は250%アップしました。
同時にeコマースのスキルも格段に向上。
社内でもコミュニケーションの中心となって現在は活躍しています。